音楽を続けていると、「普通」じゃつまらなくなる。 「オリジナリティ」(個性)の世界、痛いほど思い知らされ、 「自分/音探しの旅」に出る。 ぼくの音楽人生は浅草で日経新聞奨学生をしていたとき始まった (18、この世界では遅い)。 → この記事のつづきを読む
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